編集部おすすめ
イラスト タロコ国立公園の入り口に位置するビジターセンター。スタッフがトレイル案内、地図、安全情報を提供し、展示ホールでは公園の地質、先住民の歴史、生態系を解説。上層の展望デッキからは壮大な景色が広がります。入場無料で売店はお土産、軽食、飲料を扱い、燕子口や九曲洞へ向かう前の確認や、タロコを深く知る出発点として欠かせません。
イラスト 秀林郷のブラダン(太魯閣族)集落内を流れる天然の水遊びスポット。澄んだ水が平坦な岩床の上を流れ、夏場は家族や友人が涼を求めて集まります。駐車場とトイレから徒歩約1分でアクセス良好。緑の山林と山風に包まれ、都市の喧騒から離れて水遊びを満喫できる癒しの空間。特別な装備は不要で水着と元気だけあれば楽しめます。
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イラスト 寿豊郷、台11線沿いの丘陵地にある遠雄海洋公園に隣接する複合施設。広い芝生、海を見渡すテラス、メリーゴーランド、空の階段、ムーンスイング、砂場、シーソーなどの親子向けアトラクションと、海景レストラン、南国風・森林風・禅風・北欧風・狩猟風などの手ぶらグランピングが揃います。真っ青な太平洋を眺めながら写真撮影やピクニック、アフタヌーンティーを楽しむのに最適。
イラスト 新北市万里区にある北海岸最大級の親子向け水族館。イルカ、アシカ、ウミガメのショーとハイダイビングパフォーマンス、ふれあい体験を組み合わせ、全年代が海の生態系を身近に感じられます。海底トンネル、タッチプール、キッズエリアがあり、健保カードの提示で子供が無料になる親子館も完備。駐車場は広く1日50元で家族でのドライブ訪問にも便利です。
イラスト 卓渓郷の玉山国立公園内にある、八通関越嶺道東側ルート。全長約13.6キロ、標高は460メートルから1,068メートルへ緩やかに上昇し、家族連れや初心者、一泊二日のハイカー向け。ラクラク渓谷に沿って山風第一・第二吊り橋、山風滝、佳心駐在所などの史跡が続き、植生は亜熱帯から中海拔森林へと変化します。太陽光給電の山小屋は寝床と水源を備え、入園には入山許可証が必要。登山口へは自家用車または八通関からのバスでアクセスできます。
イラスト 寿豊郷の荖渓橋のたもとにある親水公園。透明度が高く淡い翡翠色の流れ、適度な水深と穏やかな流れで、滑り止め靴を履いた子どもたちが水遊びをしたり、小魚やエビを観察したり、玉石探しを楽しめます。駐車場やバス停からは平坦な道を1〜3分で到着。石積みのプール、天然SPA、生態系遊歩道を備え、夏の涼と自然体験にぴったりです。
イラスト 花蓮にある家族向けの親水公園で、約千坪の緑地に大型ウォータースライダー、360度ループスライダー、スイミングプール、波のプール、インクルーシブ遊具、子供用プールなどを備えます。監視員とスタッフが常駐し安全を確保。広い芝生とベンチで保護者もリラックスでき、地域公園の親しみやすさとリゾートの開放感が両立します。入場料はわずか50元、12歳以下および65歳以上の地元住民は無料です。
イラスト 吉安郷にある、水遊びをテーマにした夏期限定の親子公園。回転チューブスライダー、スイミングラグーン、波のプール、日よけキッズプール、エア遊具、バブルプールなど、あらゆる年齢の子供と保護者が一緒に涼める設備が揃います。水遊びエリアは毎年夏季(7月12日〜8月24日)のみ開放され、監視員と日よけシェードが設置されています。大人50元、子供と地元住民はほぼ無料で、花蓮の夏の定番スポットです。